日本義肢装具学会誌

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日本義肢装具学会誌

= 22巻4号 通巻119号 平成18年10月1日発行 =

特集 医学と工学技術
リハビリテーション工学と医学 ─義肢装具発展の歩みにおける工学技術と医学の関わり─
森本正治
臨床における工学技術の役割 ─教育と臨床における現状─
新小田幸一ほか
義肢装具士養成教育における工学技術の役割
高嶋孝倫
義肢装具研究における工学の役割と問題点
早川康之
義肢装具開発における工学技術の役割
二宮 誠
リハビリテーション医学における工学技術の役割
蜂須賀研二ほか

平成18年度飯田賞受賞者
福田道隆

原著
装具の底屈制動モーメントが片麻痺者の歩行に及ぼす影響
櫻井愛子ほか

症例報告
ターンバックル肘装具による早期リハビリテーションの効果
平野葉月ほか

講座 研究の進め方―計画から発表まで―
研究事例から学ぶ
関川伸哉

巻頭言 Brain Machine InterfaceとNeuro-Prosthesis
赤居正美
理事会議事録
新入会会員名簿
編集後記
次号予告
22巻(2006)総目次
投稿規定
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